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PDCAでEQを開発する

EQは磨くことができる

自分のEQを開発する

価値観検査、性格検査、適職検査などの多くは測定後、結果の数値を確認しておしまいです。
しかし、ステューデントEQは自分の結果を確認した後の『じゃあ、どうすればいいの?』に応えるために作られた検査です。
受診後にもらえる「自己開発ワークシート」を活用しながら、自己分析と開発のための行動計画作成とその後の実践に取り組んでみて下さい。EQを伸ばすことで、自分自身や人間関係に望ましい変化が生まれるでしょう。

SEQ解説会

「自分の傾向や特徴は分ったけど、その後は・・・」
「自分の強みを作るには・・・?」
「弱みを改善していくためには・・・?」

そんな皆さんの不安に応えるために、大学生協ではSEQアドバイザーが「SEQ解説会」を開催しています!分らない事があったら何でもSEQアドバイザーに相談して下さい。SEQアドバイザーが受診後も皆さんをしっかりサポートします!

自己開発はPDCAと呼ばれるサイクルに沿っています

PDCAサイクル図

自己分析

まずは、自己分析から始めましょう
自分の強いところ、弱いところを知ることは自己開発の第一歩です。

計画行動 PLAN

目標設定をしましょう。自分が到達すベきゴールを明確にします。
設定した目標を達成するための行動計画を作成しましょう。

実践 DO

行動計画に沿って、3週間実践しましょう。
自分が設定した計画をどの位実行できたかを、毎日チェックをしましょう。

ふりかえり CHECK

3週間の実践をふりかえり、その効果や変化を確認し、次の行動計画を作成しましょう。

アクション ACTION

定期的に自分の行動特性をチェックし、次の目標設定や行動計画づ くりにつなげましょう。

繰り返し行うことで、EQを高め自分をコントロールできるようになりましょう!
最後にEQを使った実践例を紹介します。

EQ開発の実践例>>

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